硬い路上を歩く機会の多い、現代は多くの方が足に悩みを抱えているものです。ボックスオークでは一人一人の足形に合わせ作成されるカスタムインソールや、世界最小のフィットネススタジオと言われるMBTを取り扱っております。足に悩みのある方やウォーキングに興味のある方は是非ボックスオークにご相談下さい。
    長野県松本市中央1-20-27   TEL/FAX:0263-35-3450 定休日:水曜日
  Mail:info@box-oak.com   URL:http://www.box-oak.com

2021年03月02日

足の「浮き指」にご注意を!

先日、こんな記事があった。
それによると、

新学期や新生活に向けて、これから靴を新調される方も多い季節。そんな靴選びの際に気をつけたいのが「浮き指」です。浮き指とは、直立した時に足の指が反って地面につかない状態のこと。

たとえば、足の親指の下に紙片を置き、親指で押さえながら手で引っ張った際に紙が簡単に抜けるようなら、浮き指の可能性が。

足の指が浮いていると、足元が不安定になって全身のバランスが崩れてゆがみが生じます。関節や筋肉にも負担がかかって血液循環が悪くなり、肩や腰などに痛みが出ることも。


との事。
一度「ボックスオーク」に来て確認してみて。。。


posted by BOX-OAK at 10:54| 日記

2021年02月26日

腰部脊柱管狭窄症

先日こんな記事があった。
それによると、

木々には新芽が顔を出し、晴れた日には散歩を楽しむ人の姿もちらほら。
いつもの町でも、自分の足で歩いてみると小さな春を見つけられたりして楽しいものです。

ところで、みなさんの中に少し歩くだけで足が辛くなり、腰を曲げて休んでいるとまた歩けるようになる、という症状に心当たりがある方はいらっしゃいませんか。それは間欠跛行といって50〜80代の方によくみられる「腰部脊柱管狭窄症」の代表的な症状。休むと良くなるので、病気であるということに気付きにくく、がまんしている方も結構いらっしゃるようです。

背骨は椎骨という骨が積み重なってできています。その椎骨の中にある穴が連なって出来ているものが脊柱管。足の痛みやしびれは、腰の脊柱管が狭くなり、中の神経が圧迫されて起こるものです。治療法はいくつかあり、神経への血液の流れを良くするだけでも症状はだいぶ楽に。

もしかして・・・と思ったら、年のせいだとあきらめずにお医者さんに相談してみてください。早くから治療をすれば、まだまだ元気に歩く事ができますよ。老化・肥満・動脈硬化などを防ぐこともできるウォーキングは、健康への第一歩。春の陽射しを浴びながら気持ちよく散歩を楽しみましょう。


との事。
舗装道路を体に合っていない(サイズはあっていても)靴で歩いていては、かえって体に負担をかける場合があります。
今履いている靴を見直しましょう。。。


posted by BOX-OAK at 11:56| 日記

2021年02月23日

低血圧は体質だから、とあきらめないで

というような記事があった。
それによると、

血圧は、生活習慣によって大きく改善することができます。

例えば食事なら、血圧の下がりやすい朝にひと工夫。タンパク質たっぷりの納豆ご飯、またバターを多めに塗ったパンで脂質を摂るのもオススメです。

どうしても目覚めが悪い朝には、頭がスッキリするまでベルトの穴を一つきつく締めてみて。外から体に圧力を加えることで、血管が収縮し血圧が上がりますよ。

また、何かに夢中になっている時は低血圧の症状が軽くなります。暖かくなったら、旅行やスポーツを楽しむのもいいですね。春風と共に、ツライ低血圧も吹き飛ばしてしまいましょう。


との事。
低血圧でお悩みの方、試してみてはいかかですか。。。


posted by BOX-OAK at 18:16| 日記

2021年02月18日

気温が上がると血圧が下がる

今日は二十四節気の雨水、春はもうそこまで。
先日こんな記事があった。
それによると、

この季節、冬の間に寒さで縮まっていた血管が広がり、血液を心臓へ戻す力が弱まるため一時的に血圧が下がってしまうのです。低血庄の方は要注意。

高血圧に比べ危険視されにくい低血圧ですが、その症状はめまいや立ちくらみだけではありません。低血圧によって脳への血流が不足すれば頭痛に、皮膚への血流が悪ければ冷えやむくみの原因に。

さらに、胃腸への血流が不足して働きが鈍ると、胃もたれや便秘にもつながるなど、さまざまな症状にあらわれるのです。


との事。
軽い運動が良いらしいですよ。。。


posted by BOX-OAK at 16:35| 日記

2021年02月12日

朝食欠食は肥満や習慣病に

先日のブログで
「朝食教育に力を入れる学校が増えてきています」
と書きましたが、こんな記事もあった。
それによると、

朝食は、子どもたちだけに関わる話ではありません。朝食を抜くと昼・夕食時に糖の吸収と血糖上昇が集中。糖尿病の傾向がある方は注意が必要です。

また、朝食欠食が習慣化すると、血圧や血清コレステロール値が上がり、肥満や生活習慣病につながる可能性もあります。朝食はお父さんお母さん世代にも深い関係があるのです。

理想的な朝食は、「炭水化物」、「タンパク質」、「ビタミン類」などをバランスよく摂ること。そして、そこに「家族との会話」が加わるとさらに良いですね。家族で一緒に朝食を楽しむことが、何よりの栄養になるのではないでしょうか。


との事。
分かっちゃいるとは思いますが、それでも朝食欠食の人はたくさんいるそうです。
私は朝食を欠かいません。朝食を欠かすと一日が始まりません。



posted by BOX-OAK at 11:15| 日記

2021年02月09日

朝食は一日のスタート

こんな記事があった。
それによると、

布団のぬくもりが恋しいこの季節。
「おはよう」の挨拶も朝ごはんも無しに出かける人も多いのでは。
朝食は英語でbreakfast。
その語源は、断食(fast)を破る(break)ということに由来します。

朝食を摂ると、眠っている間に下がっていた体温が上がり、身体のだるさが解消されます。また、食事によってブドウ糖が脳に送られ、脳の働きが活性化。集中力が上昇します。朝食はまさに、朝の眠気やだるさを打ち破る大切な食事なのです。

また、朝食を摂ることで知能テストの成績が向上するという研究結果もあり、朝食教育に力を入れる学校が増えてきています。

との事。
私は、朝食をしっかりいただいています。。。



posted by BOX-OAK at 17:53| 日記

2021年02月06日

松本城の梅の花

最近、朝は1時間ほどウォーキングをして出社しています。(帰りは早く帰って飲みたいので速攻で帰りますが)
立春も過ぎ、今日は少し暖かく感じたので松本城公園に寄ってきたら、梅の花がほころび始めていました。
信州の春も、もうそこまで・・・

DSC_0015.JPG DSC_0014.JPG




posted by BOX-OAK at 16:28| 日記

2021年02月04日

たった2分で血圧を下げる!「ニギニギ」ワザのやり方

昨日、NHKの「ガッテン」見られました?
それによると、

今回は、健康を維持するため体の中で働く「一酸化窒素(NO)」がテーマ。右手1分、左手1分、ある簡単な運動を毎日続けるだけで、高かった血圧が下がってしまう驚きのガッテンワザを大公開!そのメカニズムを探っていくと、体の中で発生する天然の“血管拡張剤”一酸化窒素の効果が明らかに。

新型コロナウィルスから認知症の治療にまで、広く効果が期待されているその働きと共に、一酸化窒素を体内でたくさん発生させるための生活習慣もご紹介します。



との事。
この「一酸化窒素」大事なんですよね。
だから『加圧トレーニング』をすると「一酸化窒素」も増えるんですね。
加圧トレーニング』すばらしい。。。



posted by BOX-OAK at 13:09| 日記

2021年01月28日

「冷え性」は「冷え症」

というような記事があった。
それによると、

辞典で引くと「性」の字が使われている冷え性。
でも医薬の世界では、「症」の字を当てています。
薬のパッケージの効能書きをご覧になってみてください。

さて、冷え症は、自律神経のバランスが崩れることから起こります。
寒さや暑さに応じて、血管を収縮させたり、拡張させたりする自律神経がうまく働かず、常に血管が締まり、組織が血行不良の状態になるため冷えるのです。たかが冷えと侮っていると、肩こりや腰痛、頭痛、関節炎、さらには呼吸器の疾患、膀胱炎など、さまぎまな症状を招くこともあります。


寒いからと言って、家にこもっていては運動不足で、免疫力が落ちかねません。
なんとか時間をとって、ウォーキングしよう。。。
舗装道路でも安心して歩ける『MBT』でウォーキングしよう。。。


posted by BOX-OAK at 11:21| 日記

2021年01月25日

「咳エチケット」を守りましょう

というような記事があった。
それによると、

風邪やインフルエンザが流行するこの時期、感染の予防には、くしゃみや咳のしぶきをまき散らさないことが大事。不快感を与えないためにも「咳エチケット」を守りましょう。

口と鼻を覆うのはハンカチではなく、できればティッシュで。大量のウイルスが付着するため、ハンカチを繰り返し使うと感染の原因にもなります。使用後のティッシュはビニール袋などに入れてすぐにゴミ箱に捨てましょう。

また、他の人から顔をそむける、2m以上離れるなどの心配りもお忘れなく。「ハクション!」おや?誰かがあなたのことを気遣いができる人だと噂しているようですよ。毎日の心がけで、周りの方共々健やかな一年をお過ごしください。

コロナ禍の今、特に気を付けないとネ。


posted by BOX-OAK at 14:36| 日記

2021年01月22日

くしゃみのスピード、160〜320km

先日、そんな記事があった。
それによると、

「ハクション!」気持ちが良さそうな、そのくしゃみ。
なんと時速160〜320kmものスピードが出ていることをご存知ですか。
時速320kmというと、新幹線をも上回るほどのスピード。

鼻腔に侵入したゴミや細菌を察知して刺激情報が脳に伝わると、凄まじい勢いをもって空気を吐き出し異物を吹き飛ばす、それがくしゃみの仕組みです。咳が出るのもこれと同じで、咽頭や気管支への異物の侵入が原因。風邪のときに繰り返し出てしまうのは、炎症を起こした部分が腫れ、刺激に過敏になるためです。


との事。
そりゃぁ、ウイルスも思いっきり飛び出しますよね。
注意しましょう。。。


posted by BOX-OAK at 11:24| 日記

2021年01月18日

「クマ」に要注意

先日、こんな記事があった。それによると、

新年早々お疲れ気味で、目の下に「クマ」ができていませんか。
一口にクマと言っても、実は色と原因によって「茶クマ」「青クマ」「黒クマ」と種類が色々あるのです。

茶クマは紫外線や摩擦による刺激でメラニン色素が皮膚に沈着してできます。アイメイクを落とす時はこすらずそっと優しく。ビタミンCを含む果物や野菜は色素生成を抑えてくれるのでおすすめです。

青クマは寝不足や目の疲れ、ストレスなどによる血行不良が原因。酸素不足の青黒い血液が目の下に滞ることで現れます。目元の皮膚は非常に薄いため、血液の色が透けやすいのです。予防と対処には血行の改善が一番。蒸しタオルや入浴がよいでしょう。

目が疲れても、目元をこするのは茶クマの原因となるので要注意ですよ。クマが長引く場合は何らかの疾患が疑われます。お気をつけください。

最後に黒クマ。これは加齢によるたるみで、目の下のくぼみに影ができた状態。目元の筋肉を鍛えるのがおすすめです。
さあ今年の目標は「クマの出ない生活」でいかがでしょう。


との事。
私も最近チョット気になるんですが、「黒クマ」かなぁ。
でも、目元の筋肉を鍛えるってどうすればいいの?
気になる方は、調べてみて。。。




posted by BOX-OAK at 14:17| 日記

2021年01月15日

ムチンという保湿成分を摂ろう

こんな記事もあった。
それによると、

手が荒れやすい人は、新聞や本を読む、パソコンを操作するなど、日常の何気ない作業でも、繰り返し刺激を受けることで手の油分が奪われていくので気をつけて。

対策としてハンドクリームを入念に塗るのはもちろん、体の中から肌の潤いを保つためにコラーゲンが豊富な鶏の皮や軟骨、手羽先などを摂るとよいでしょう。

また、ムチンという保湿成分を多く含む納豆、ナメコ、山芋などのヌルヌル・ネバネバ食品もおすすめです。毎日、仕事や家事に大忙しの手に、おいしい一手はいかがですか。


との事。
私は、鶏の皮や軟骨、手羽先もヌルヌル・ネバネバ食品も大好きです。

posted by BOX-OAK at 16:04| 日記

2021年01月12日

手の甲は皮脂腺がなく、手のひらには全くない

というような記事があった。
それによると、

冷え込みが厳しい毎日。気温にばかり目を奪われがちですが、実は近年、全国的に湿度がぐっと下がっていることはご存知ですか。気象庁のデータによると、およそ140年前は平均約78%あった湿度が、4年前には約61%に。東京では最低湿度が10%台の日も多く、砂漠並みに乾燥しているのだとか。手肌もかさつくはずですね。

ところで、「手」には肌の潤いを守る皮脂腺が少ないので要注意。顔などに比べて手の甲は皮脂腺が少なく、手のひらには全くありません。皮膚の保護膜が作られにくいため、水仕事などを繰り返すうちに角質がカサカサになり、ひび割れ、あかぎれなど手荒れの症状があらわれることも。


との事。
手のひらには皮脂腺が全くないんだ。
最近、よく手を洗いアルコール消毒もまめにするのでバリバリあかぎれができます。
皮脂腺がない分、もっともっとまめにハンドクリームを塗らないと。。。



posted by BOX-OAK at 15:15| 日記

2021年01月07日

怒ると、体に異変が起こる

という記事があった。
それによると、

怒りを感じると自律神経が乱れて、心拍数や血圧が上昇。血流の悪化を招いてしまうのです。その結果、細胞は栄養不足になり、老廃物や疲労物質は排出されにくくなることも。

怒りは吐きだした方がいいとも言われますが、自律神経が長時間乱れる原因になるので注意が必要です。また、怒ると発生するのが、体を酸化させる活性酸素。毎日イライラしていると、どんどん体が錆びてしまうかもしれませんよ。

との事。
怒ってばかりいると、老化が早まりますよ。
ご注意ください。。。


posted by BOX-OAK at 18:39| 日記

2020年12月28日

12月30日は水曜ですが、17時迄営業します

12月31日(木)・1月1日(金)・2日(土)はお休みさせていただきます。
1月3日(日)より、通常営業となります。


posted by BOX-OAK at 17:53| 日記

2020年12月25日

酒はまさに百薬の長

またまた、こんな記事もあった。
それによると、

末永く楽しむためにも体にやさしい飲み方を心得ておきたいものです。まず、酒の肴には体内のアルコール代謝を高める、タンパク質やビタミンの豊富なものを選びましょう。この季節なら、野菜や豆腐が盛り沢山のお鍋がいいですね。お魚や豆類、海藻などを取り揃えたおせち料理も効率よく代謝を促進してくれるでしょう。

またアルコールは呼気の中にも発散されるので、よく笑ってよくしゃべる、これも上手な飲み方の秘決。もちろん、飲み過ぎは禁物ですよ。それでは皆さま、お酒との程よいおつき合いで、健やかな良いお年をお迎えください。


との事。
でも、今はコロナ禍で「よく笑ってよくしゃべる」ってな訳にはいかないですけどね。

posted by BOX-OAK at 14:38| 日記

2020年12月22日

風乾邪気を「避け」る「酒」

こんな記事があった。
それによると、

いよいよ年も暮れ。
忘年会や新年会などなにかにつけてお酒を飲む機会の多い季節です。
さて皆さんもご存じのとおり、古くから一種の薬として扱われてきたこの「酒」。
語源は、風寒邪気を「避け」ることからきたとも言われています。

お正月、せっかくの機会ですから一年の病払いに「お屠蘇」などはいかがですか。お屠蘇は、魏の名医が山椒、桔梗、肉桂などを調合して作ったといわれる生薬を浸したお酒。その効果は胃腸強壮や血行促進、感冒予防などと幅広く、祝い酒の悪酔いも防いでくれます。江戸時代には、医者がお歳暮がわりに配っていたとのこと。
おいしいお酒で元気になるなんて、なんともおめでたいですね。


との事。
酒飲みの私からすると、なんともいい記事でした。
私、夏はビールと芋焼酎、今は「ジン」にハマっています。
「ジンソーダ」「ジンリッキー」「ジンライム」「ギムレット」・・・・・・
ああ〜〜たまらない。。。早く帰って飲も・・・・・・


posted by BOX-OAK at 17:00| 日記

2020年12月15日

ウォーキングは暖かい格好で

これもヒートショックの話題ですが、

夜中にトイレに行く、朝方に散歩に出かけるなど日常生活にもリスクが潜んでいます。冷たい廊下を歩く際はスリッパを履いたり、外に出る前は外気との温度差に体を慣らすため5〜10分足踏みをしたり準備運動を。

他にも、炊事、洗濯、掃除などの水仕事も血圧を上昇させる要因に。温水で洗う、ゴム手袋を使うといった対策も効果的です。ただでさえ寒さで血圧が高くなりやすいこの季節、ヒートショック予防のポイントは、温度のバリアフリー。血圧を激しく上下させないように、穏やかな毎日をお過ごしください。


との事。
私はお店の開店の一時間位早く家を出てあちらこちらを歩き回っていますが、暖かい格好で冬の信州を楽しんでいます。店に着くころには結構体が温まっています。


posted by BOX-OAK at 14:36| 日記

2020年12月11日

ヒートショック

先日こんな記事があった。
それによると、

本格的な冬を迎える12月ですね。これからの時期に気をつけたいのが、部屋の温度差によって血圧が乱高下する「ヒートショック」。

入浴の場合、寒い脱衣所で服を脱ぎ、浴室に入る時点で血圧が上がり、熱いお湯に浸かってさらに上昇。しかし、全身の血流がよくなると、今度は逆に血圧が低下。このジェットコースターのような変動が心臓や血管に負担をかけ、体に悪影響を及ぼすことに。

脱衣所を暖める工夫をしながら、お湯は41℃以下、浸かる時間は10分までを心がけましょう。手足の先からかけ湯で体を慣らすのもおすすめです。


とこ事。
私は熱いのが好きなんですよね。浸かっている時間ももっと長いかな。
気をつけよ。
脱衣所は温めてるけど。。。


posted by BOX-OAK at 16:27| 日記